
WIN-WIN以上の関係で 「映像制作」
ファイブウィンとは
テレビ番組の制作に何十年とたずさわり
「良い番組」とは何かを考えました。
「映像制作」とは
誰に向けて制作するのか?
誰に喜んでもらうのか?
誰とwin-winな関係を作るのか?
その答えが
「5つ」に向けて制作することでした。

5WIN
1
「視聴者」にとってのWIN
視聴者を情報やエンタメで
楽しませること。
視聴者のニーズを理解し、共感できるテーマや
エンターテイメントで企画コンテンツを提供。
2
「出資者」にとってのWIN
クライアントやスポンサーの
利益や満足度を最大化すること。
クライアントやスポンサーの要望を理解して
番組プロデューサーたちと協力して制作。
3
「取材先」にとってのWIN
取材先のお店や対象の魅力を伝えて
集客につなげること。
視聴者の関心を引き、取材先の情報やアイテム、
開発までの思いなど広く知らせること。
4
「出演者」にとってのWIN
良いパフォーマンスができる演出で
楽しい体験をさせること。
タレントの芸風やキャラクターを理解して
出演者全員を魅力的に「おいしくさせる」こと。
5
「自分」にとってのWIN
制作者として自己成長や達成感が
得られること。
自分自身が楽しめること。学べること。
チームとして協力して自己成長できること。
